「織田朝日の見る世界」
外国人支援団体「編む夢企画」主宰。日本の難民問題に携わり、主に東京入国管理局を中心に面会活動、裁判、当事者アクションをサポートしている。また写真家として日本にいる難民たちを撮り続けており、個展も開催。雑誌やウェブメディアなどで難民問題についてレポートを発表している。著書に『ある日の入管』(2021年、扶桑社)、『となりの難民』(2019年、旬報社)/ 共著・難民を追いつめる国(緑風出版)日本を壊した安倍政権(扶桑社)100日くらいで理解できる憲法入門(オクムラ書店)
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